料理雑誌「dancyu」で、まるで「小龍包」のような餃子として2年連続で「餃子特集」で紹介された「焼き餃子」と東京ではじめて熊本県の郷土料理「太平燕(タイピーエン)※スープ春雨」を紹介し、各雑誌からの取材や、熊本県が県を上げて推奨してくれているお店。
大手食品メーカーが「貘」の太平燕を食べて、「スープ春雨」の商品化を始めたという産みの親とも言えるお店。
熊本県出身者が沢山訪れるが、会社帰りに立ち寄るサラリーマン、OLが多く毎日とても賑やかなお店。
シンガポール中華料理という本国中華料理とは違ったメニューの「バクテー」も人気。
混雑している時があるので、立ち寄る前に電話1本入れて席を確保すると良いだろう。
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